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大河ドラマ「平清盛」再放送!43話「忠と孝のはざまで」

捕縛された成親のもとに義弟・重盛が訪れた

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成親「西光殿は…西光殿はいずこにおわします?」

重盛「信西入道のもとへ旅立たれましてござります。」

成親「…さようか。」

重盛「何故かようなことをなされました?」

成親「こちらへすり寄り、こちらへすり寄り…決して落ちぶれぬことが私の生きることと思うておりました。されど、平家の世となり秩序が乱され、気がつけば院の近臣たる私や西光殿が平家の犬と化しておりました。さように一生を終えることは面白うないと思うた…。似合わぬことをして…このざまです。」

成親にも成親なりの事情があったのね…清盛側から見ると悪だけど

重盛「きっと…お助け致します。成親様のためにも…我が父・清盛のためにも…。」

成親は二度目の裏切り
それなのになぜこの期に及んでもこんな風に思えるのかしら?
義兄だから?(西光には同じことを言わなかったし…)それとも経子の悲しい顔を見たくないから?


その後…

清盛が広間に重盛、宗盛、知盛、重衡を呼んだ

清盛「西光法師は朱雀大路にて斬首とした。師高・師経もまた流罪の地にて斬首に処する。」

重盛「なにとぞ成親様の命ばかりは…お助け下さりませ。」 

やはり助けたいのは清盛のためではなさそう…

清盛「まかりならぬ。一度ならず二度までもこの平清盛を裏切った罪、死をもってしか贖えぬ。」

宗盛「私もそのように思います。」

重盛「宗盛!軽々しく申すな!やはり私は保元の戦の始末に信西入道が死罪を蘇らせたは過ちであったと思うております。古の人も”死罪を行えば国中に謀反を起こす者が絶えぬ”と言うております。そして今まさにそのような次第なっておりましょう…。」

重衡「重盛の兄上は、成親様と義理の兄弟故、かようなことを仰せになるのでしょ?」

重盛「否!」←ムキになったのが答えのように思う

重盛「ただ…帝の御為、国の為、平家一門の為に言うておる。父上、何卒…何卒…。」

清盛「ようわかった…成親は流罪としよう…。」

重盛「ありがとう…ござります。」

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流罪の地・備前国の牢に押し込められた成親
牢の外をさらに板で塞がれる
蝉の声が聞こえるので季節は夏
過酷な環境

流罪というと崇徳院、頼朝がいるけれど、どちらも粗末な家屋ながら使用人がいて意外と快適に過ごしていた
成親がこんな環境に置かれているとは、重盛は知らないんだよね…




平家の館では…

経子が成親へ送る荷物の荷造り中

経子「殿、申し訳ござりませぬ。我が兄は一度ならず二度までも一門を裏切りました。きっと殿のお立場も危ういことにござりましょう…。」

重盛は成親の義弟であるために左近衛大将を辞任したとのこと
経子も兄が死罪を免れて安堵した半面、平家にいるのは辛いよね

重盛「義弟として当然のことをしたまでじゃ。」←やはり経子のため?

しかし…このわずかひと月後…

牢の中の成親の目は虚ろ、壁にもたれるようにしてかろうじて座っていて…
激しく鳴きながら飛び回る一匹の蝉
背後から照らされた日差しが夏の暑さを想像させる

座っていられなくなった成親
とうとう床に倒れる

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梁に止まった蝉に目がいく
微かな呻きとともに一筋の涙が流れる
梁に止まっていた蝉が床に堕ち…成親も世を去った 
食を与えられなかったことによる餓死

蝉の死とのコラボで儚さが伝わってきた
こんな苦しい最期なら斬首の方がどんなに楽だったか…




その後、平家の館では…

(成親の死を知って)沈んでいる重盛のもとにやってきた清盛

清盛「そなたの望みどおり流罪とした。流罪の地でどうなろうとわしの知った事ではない。」

そうね…そこまでは約束はしなかったよね…確かに
でも重盛が想像していた流罪とは違ってた

重盛「私はこれまで拙いながらも父上をお支えしてきたつもりです。それは父上が修羅の道を突き進んでも作りたい国というものを私も見てみたいと思うた故にござります。されど、今もって父上の思い描いておられる国の姿…その姿が私には見えませぬ!父上は太政大臣にまで昇り、朝廷の要職は全て我ら一門が握っております。厳島の社を新しくし、音戸の瀬戸を開削し、大輪田泊を修復して宋との交易を行い、宋銭を国中にまで巡らせました。この上何が欠けていると仰せになりますか?」

清盛「重盛…わしはさような話をしに上洛したのではない。これより、洛中洛外の寺社に申しつけ、中宮様に皇子が授かるよう祈願いたす。早うそなたも働け。」

重盛「それが…欠けていると仰せになりますか?平家の血の流れる皇子様…いや、帝を…。」

清盛「し・げ・も・り…聞こえなんだか?平家の棟梁ならば黙ってわしの国造りを支えよ…。それがそなたの務めじゃ…それだけが…。」

父の死をきっかけに棟梁となった清盛とは違い、父健在の棟梁・重盛
”棟梁”とは名ばかり
清盛の下で言われた通り動くだけ…
一門での立場も同じだからやるせないよね…
白河院の息子という設定を取り入れている本作だから、年老いた清盛は白河院に似てきて…と描いているんでしょうね

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重盛はそっと立ち上がり、その場を去っていった




一方、伊豆では…

前回、カップル誕生となった頼朝、政子が藤九郎を伴って時政の館へやってきた

政子「父上!父上!」
走って帰って来たのにあれっ?いない…

奥から時政が走り出てきた
「政子!どこへ行っておったのだ!いつまで経っても来ぬと山木様よりご使者が…。」
そう言いかけた時政の視線の先に頼朝と藤九郎の姿が見えた

政子「私は山木様の元へは参りませぬ!」

頼朝は頭を下げ跪き…それを見て政子も跪いた

頼朝「時政殿、政子様をわが妻に貰い受けとうござります。さまざまな情けを被った末に、なおこのような不埒な願い事、さぞやお腹立ちのことと存じます。」

時政「当り前じゃ!八重姫様との一件をお忘れになったわけではありますまい。政子にも
あのような思いをさせるおつもりか?」

頼朝「いえ…断じて…。」

時政「何故さような事が言える…。」

頼朝「八重姫様を妻としたいと申した時、私は源氏の子であることを捨てる覚悟にござりました。されど、今は違います。私はいずれ我が父・義朝のような源氏の棟梁になりとうござります!」

時政「義朝殿のような…とは?」

頼朝「すなわち、この東国の武士の頂に立ち、源氏を再び平家に劣らぬ武門とする所存にござります!その道を…政子殿とともに歩いていきとう存じます。私の目を覚まさせてくれた…政子殿と…。」

政子「父上、何卒お許しを…。私は佐殿の妻となり、佐殿のお志をお支えして参りとうござります。」

時政は政子を見つめたまま

藤九郎「あ~、煮え切りませぬなぁ。ほれ、この立派な作物…常々言うておられるではござりませぬか…”痩せた土地も時政殿が耕すとよう肥えてかくも立派な作物が育つ”と…。」

時政「それが何じゃ?」

藤九郎は時政の前に跪き言った

「ぜひ我が殿の舅となり、立派な源氏の棟梁にお育て下さりませ!楽しうござりますぞ!」

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時政が涙をいっぱいに溜めているのに流れない…
その姿に親心を感じてしまった
政子には”ふつうに”幸せになってほしいけれど、政子の気持ちを思うと…ね
時政に清水の舞台から飛び降りるくらいの決断があったと思う


時政は頼朝の腕をガシッと掴み、しばし見つめた後…
縁側に腰を落とす

時政「手がかかりましょうなぁ…かように青白くやせ細った苗では…。」

「父上…。」ようやく笑顔になる政子

藤九郎「そうこなくては!」

頼朝、政子、藤九郎は時政の前に跪いた 

頼朝「ありがとうござります!」

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笑い合う幸せそうな頼朝と政子
これが平家打倒に繋がることになるんだけれど…
今回は何故か二人の幸せを願う気持ちになった…(AKIは清盛派)

そして一条長成の館では…
遮那王が母・常盤を訪ねてきた

常盤「遮那王、俄かに何事じゃ。そなたが一向、得度をせぬと僧都様から伺うておる。」

遮那王「私は僧にはなりませぬ。」

常盤「何と?」

庭に弁慶(前・鬼若)が現れた

弁慶「常盤殿、久方じゃな。」

常盤「鬼若殿。」

弁慶「おぉ、有り難い…覚えておられたか。今は”弁慶”と名乗る。」

常盤「何故そなたが遮那王と?」

弁慶「これが妙な縁でな…。」

遮那王「弁慶より全て聞きました。私の父は源氏の棟梁・源義朝。そしてその父の宿敵こそが…私が父と慕うた平清盛。私はいつの日か亡き父に代わって…平家を倒す所存。」

常盤「何を世迷言を…。如何なる事情があったとしても、そなたの父代わりとなって育てて下さったお方。そのご恩を忘れて刃を向けようなどと努々思うてはならぬ!」

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常盤は遮那王の手を握り、そう伝えるが…
遮那王はその手をそっと押しやって言った

「平泉の藤原秀衡様が奥州に覇を唱え、その力は天下に隠れもなしと聞き及びます。まずは秀衡様を頼る所存にござります。」

常盤「母は許しませぬ。」

遮那王「お許しを頂きに参ったのではござりませぬ。お別れを申しに参りました。遮那王は不孝者にござります。」

そう言って常盤に頭を下げると颯爽と出ていった

弁慶「わしが現れたばかりに…すまぬな。されど、わしと遮那王いや…牛若が再び会うたは、これはただの縁ではあるまい…定めじゃ。」

常盤「定め…。」

弁慶「さよう…あの平治の戦で背負うた…定めなのじゃ。わしも牛若も…そなたも…。」

その後、すぐさま遮那王と弁慶は平泉に向けて旅立ったようで…

尾張国 山中…

弁慶「ようやく尾張か…平泉は遠いのう…。」

遮那王「弁慶、私はここで元服する。」

弁慶「何故…かようなところで?」

遮那王「尾張は我が父・義朝の最期の地ゆえ…。どうせ烏帽子親など居らぬ身の上。ならばこの地で…亡き父の御霊に見守られ…自ら元服したい…。」

遮那王自ら髪を切り落とした
弁慶の介添えを受け、烏帽子をつけた

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弁慶は懐から一枚の紙を取り出し、広げた

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弁慶「貴方様のお名でござる。常盤殿よりお預かりして参りました。」

月明かりの下、祈る常盤

常盤の声「そなたの父・義朝様より一字頂戴しました。本日より”義経”と名乗るがよい。義経…強き源氏の武者となりなさい。」

こちらも時政同様…
親自身の思いよりも子の意向を尊重した親の一人





そして福原では…

庭で宋からの荷物を品定めしている清盛のもとに時忠が駆け込んできた

清盛「何事じゃ?騒々しい…。」

時忠「中宮様にご懐妊の兆しあり…。」

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こんな顔して振り返った ( ´艸`)プププ ケンイチくんの目、クリッ、クリッ!

清盛「こうしてはおられぬ…盛国、すぐに都へ参るぞ!」

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走る、走る…どこにそんなエネルギーが眠っているんだろう…

平家の館に戻ってきた清盛

清盛「見よ、やはり厳島の社のご利益はてき面じゃ。時子がよそで百日祈ってもご懐妊なさらなかったものを、わしが厳島に月詣でを始めたところ、わずか六十日でこの喜ばしい知らせ。」

(^-^;ハイハイ…by時子

清盛「皆々、男のご誕生を祈るのだぞ。女子ではいかん。」←困った爺さんだ

一同「はっ!」

厳島の社をはじめ、あちこちの寺社で怒涛の如く安産の祈祷が行われ、ついに…

重衡「ご産平安!皇子様、お誕生にござります!」

一同、歓声!

盛国「殿、おめでとうござりまする!」

清盛「ようやった…ようやった徳子…。」そう言って手を合わせ、泣いた




内裏では女房から皇子を抱き取る高倉院

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それを見つめ微笑む徳子

皇子は生後わずかひと月で立太子となり、その名を言仁(ときひと)と定められた

言仁の百日の宴が無事に執りおこなわれた…その直後

清盛「機は熟した…。」

その後、平家の館では…

重盛のもとに貞能が駆け込んできた

貞能「大殿、ご上洛の由にござります。火急にして大事な用とのこと。」

重盛「さようか…。では早速皆を集めよ。」

貞能が立ち去り…
重盛は立ち上がるがそのまま倒れた

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重盛不在のまま、広間に一門勢ぞろい

清盛「知っての通り、ついにわしは東宮の外祖父となった。またいつ何時、我らの勢いを面白う思わぬ者が現れ、法皇様に要らぬことを吹き込むやもしれぬ…。かの鹿ケ谷の企ての如く…。さようなことを防ぐために、法皇様にはこの館へお越しいただいてはどうかと考えておる。」

頼盛「それはすなわち…法住寺殿を攻めよと?」

清盛「御所を攻めれば、北面の武士どもと無用な争いとなる。速やかに兵を繰り出し、院をお連れ参らせよ!」



その頃、法皇は乙前の屋敷を訪れていた

乙前は床に伏していた

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乙前「これは…法皇様。」そう言って起き上がろうとした

法皇「そのままでよい。大事無いか?」

乙前「法皇様こそ…お寂しくございませぬか?近臣方がこぞっていなくなってしまわれて…。」

法皇「己の招いたことじゃ…。だが、このままにしてはおかぬ。命を落とした者たちのためにも…わしは・・・法皇故…。この国の頂に立つ者故…。」

乙前「やはり気がかりにござります。」

法皇「何がじゃ?」

乙前「法皇様と入道様の双六遊びの行末が…。」

法皇「まだ…わしには手駒がある。」




その後、平家の館では…
清盛の命により、一門は広間に武装して勢ぞろい
清盛も赤の法衣の下に鎧を着けている
そこに烏帽子、白い直衣姿の重盛がやってきた

如何にも具合が悪そうな重盛の無表情な顔つきが少し怖くもある

重盛がいつもの座に向かうと、そこには宗盛が…
重盛の無言の「どけ!」が聞こえてくる…もちろん宗盛は一つ下座にずれたよねsweat01

清盛「重盛…その姿は何とした?」

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重盛「父上こそ、そのお姿は何事にござりますか?」

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親子とは思えない感情のない冷ややかな会話が怖いの

清盛「しばらくの間、法皇様にこの館においでいただこうと思うてな…。」

重盛「何と情けないお言葉。一門の運も尽き果てたのでござりましょう…。人は運が傾き始めると必ず悪事を思いつくものにござります」

清盛「これは悪事ではない。国造りじゃ。」

重盛「法皇様がおられてこその…国でござりましょう…。」

清盛「それはやってみねばわかるまい。この平清盛がやってみせると言うておるのじゃ。」

重盛「分かりました。では法皇様の御所は私が警固致します。」

清盛「何じゃと?」

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重盛「五位に叙されてよりこちら、法皇様のご恩を受けなかったことなど一度もござりませぬ。その恩の重さを例えれば、千粒万粒の宝玉よりも重く、その恩の深さを例えれば、幾重にも染めた紅の色よりも深いでしょう…。故に私は御所へ参り、幾ばくかの手勢を連れて法皇様をお守り致します。」←重盛は学があり、表現力豊かだな

重盛は立ち上がり、その場を去ろうとした

清盛「重盛!」

清盛は立ち上がり、重盛に近づいていく

清盛「今一度言う。これはわしの国造りじゃ。」

そう言うと重盛を突き倒し、続けた

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「それを阻むというのじゃな?平家の棟梁であるそなたが…わが子であるそなたが…。」

今まで表情がなかった重盛が泣き出した

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重盛「悲しきかな…法皇様に忠義を尽くそうとすれば…山の頂よりもなお高き父上の恩を…たちまち忘れることになります。痛ましきかな…父上の不孝から逃れんとすれば…海よりも深き慈悲を下された…法皇様への不忠となります。」

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重盛「忠ならんと欲すれば…孝ならず…。孝ならんと欲すれば…忠ならず…。進退これに窮まれり…。」

重盛は清盛の手を握り、続けた

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「かくなる上は…この重盛が首を…召されそうらえ。さすれば…御所を攻め奉る父上のお供もできず…法皇様をお守りすることも…できますまい…父上…。」

こんなになるまで苦しんでいたのね (ρ_;)

重盛は声を上げて泣いた

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重盛の命がけの懇願に清盛も折れざるを得なかった。だが、この重盛の一途な忠義、孝行こそが法皇の付け入る隙でもあった…。

五十話もある中で印象に残っているものは?と聞かれたら…
たぶん真っ先にあげるのがこの回
やはりラストシーンの重盛のセリフが胸にグッときます
この長台詞&難しい演技をワンテイクで撮ったというのだから、窪田くんが今や”演技派俳優”と言われるのも頷けます(清盛で初めて窪田くんを知りました)

命がけとも言える懇願が今回は父・清盛に通じたけれど…
寿命を縮めてしまうほどの苦難が今後も重盛に降りかかってきます

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