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サプライズ

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大河ドラマ「平清盛」再放送!42話「鹿ヶ谷の陰謀」

法皇の反撃が深く静かに始まろうとしていた

京・鹿ヶ谷…

法皇「機は熟した。これより我らは平家を討つ!」

目を見開き、驚いたのは多田行綱、ただ一人

行綱「さ、されど討つと仰せになりましてもいかにして…。平家は天下第一の武家。その力は重々承知のはず。」

成親「そのためにこそ多田蔵人行綱殿…そなたに来てもろうたのです。そなたの配下の武士を集めるがよろしい…。」

行綱「されど…それらの兵は多田では動かせませぬ!」

西光「そのために俊寛殿を呼んでおる。俊寛殿は法勝寺の執行。寺の領地をいかようにもできよう…。」

俊寛「お任せあれ。」 ←俊寛は堂々と構えている

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西光「平判官康頼殿は公卿方に働きかけよ。」

康頼「承知しておりまする。」←この人も怯えた様子は一切なし

西光「朝廷を我が物の如く操り、公卿気取りで我が世の春を謳歌する平家。よもや攻めて来る者があるなどと思うまい。今の平家は隙だらけぞ。」

そこへ三方を抱えた僧たちが入ってきた

行綱「これは?」

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成親「宇治布三十反にてござります。これにて数多の白旗を作る所存。」

行綱「白旗?」

成親「さよう…源氏の旗にござります。源氏はかつて平家と並ぶ武家の名門。そして行綱殿…そなたとて源氏の一党。」

そう言われ悩む行綱が、法皇に頷かれ決意を固めた様子

成親「まずは方々、誓いの酒を頂きましょうぞ。」

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皆、杯を掲げ、飲み干す
…と、行綱がうっかり瓶子を倒してしまう

行綱「あっ、これはご無礼を…。」

成親「おや…瓶子(へいし)が倒れましたぞ!」

俊寛「”へいし”が倒れたですと?これは幸先のよい…。」

そう言って一同は笑った

西光「平氏の首はこうしてやればよい。」

西光は瓶子の口を何度も何度も叩き、壊した

この人たちの平家に対する恨みが相当なのはわかるけれど、これから討つのにこういう幼いやり方…嫌だな

法皇「まず、福原の清盛を都におびき寄せる…。」




その頃、伊豆では…

「昨日が今日でも…今日が明日でも…明日が昨日でも…まるで変わらない日々を私はこの地で過ごす…平家の繁栄を指を咥えて眺める…さよう定めを与えられておるのだ。」
そう言った頼朝のことを政子は思い出していた

…と、父・時政に呼ばれ、我に返る

時政「婚礼のことだが…山木兼隆様との話が纏まった。平家ゆかりのお方でな…心構えをしとけ。」

政子「申し訳ござりませぬが父上…私は山木様の元へは参れませぬ。」

時政「何と?」

政子「今は…捨て置けませぬ。」

時政「何のことじゃ?」

政子「佐殿にござります。平治の戦で平家に負け、親兄弟まで亡くされ、この伊豆に流され、授かった赤子まで殺されて、そのまま朽ち果てようとしておられる。それを知ってしまった以上、のうのうと平家ゆかりのお方の元へ行くなど断じて…。」

そこまで言いかけて政子は父に叩かれた

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時政「佐殿には関わるなと言うたはずじゃ。」

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政子「されど!」

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時政「政子!父の心が分からぬか!佐殿にはわしができる限りのことをする。ひと月の後には山木様のもとへ参れ。」そう言うと時政は政子の涙を拭って立ち去った

時政は伊東祐親の娘のようになって欲しくないだけ
どこにでもある親心
でも政子にとって頼朝はすでに放っておけない人…これが恋だと認知しているかはわからないけど
頭ではわかっているけど…ってやつですね




法皇は突如、比叡山・延暦寺にて明雲を捕縛し拷問
天台座主の解任と所領の召し上げを決めた




その後、内裏では公卿方が…

経宗「そもそも明雲の罪状とは何でござりますか?」

基房「根も葉もない言いがかりばかりでおじゃる。されど、法皇様は斬首せよとの仰せ。」

恐れる経宗

基房「せいぜい流罪が相当でおじゃろうが…。」

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兼実「流罪と断ずる前に相応の詮議と配慮があってしかるべき。また流罪にしても猶予の仰せあるべき。」




そして、福原では…

盛国「いつにも増して常軌を逸したお振る舞い。」

清盛「仕返しには間違いなかろうが…何かおかしいのう…。」

盛国「おかしい?」

清盛「どこかあのお方のいつものやり口とは違うような気がしてならぬのだ。」

おおっ!清盛の人を見る目、勘の鋭さは天下一品!これがないと頂点には立てないのか…



その後、明雲は…
伊豆へ護送される途上にあった
その警固に当たったのは伊豆守・源頼政の兵
そこへ比叡山の僧が押し寄せ、頼政の兵に襲い掛かり明雲を奪い返した

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そして御所では…

成親「山法師どもが明雲を奪い返したとのことにござります。」

西光「ここまでは法皇様の読み通り…お見事にござります。」

法皇「この後も手はず通りに進めよ。」←これは法皇の策略だったのね!?


その後、御所に重盛と宗盛が呼ばれ…

西光「此度の山法師どもの振る舞い不埒千万。すぐさま攻めよ。」

重盛「おそれながら直に山門を攻めるなど聞いたことがござりませぬ。」

宗盛「強訴が起きてはじめて退けるが通例…。」

西光「恐れ多くも法皇様の命であるぞ。」

重盛「まずは…父・清盛入道の指図を仰がぬことには…いかんともしがたく…。」

成親と西光のアイコンタクト ←これも計画通りかぁ~




その後、ついに清盛が上洛

成親「法皇様は平家の武力をもって山門を攻めよとの仰せ。」

清盛「恐れながらそれではかえって法皇様のご威光が地に落ちる恐れがござります。」

西光「何故じゃ?」

清盛「明雲殿を捕縛、拷問、流罪となさったことには宮中にも不服の声が多いと聞き及びまする。もとより明雲の罪状には確たる証拠もなし。これ以上山門をいたぶるは得策ではござりませぬ。」

西光「ならぬ。今すぐ攻めよ。」

法皇「まぁよい。平家にとっても一大事であろう。しばし都に留まり、一門で重々話し合うがよい。」


法皇の駒が一つ、また一つと進んでいく様が見えるよう…
でも今のところ清盛にはそれが見えてないんだけどね…



平家に戻った清盛は、一門の意見を一通り聞くが…
やはり何かわからない胸騒ぎがし、しばらく法皇の出方を探ることにした



源頼政宅に多田行綱が訪れた

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頼政「俄かに如何なされた?」

行綱「平家打倒の企みが進んでおります。頭目は法皇様にござります。」

それを聞き、驚く頼政

行綱「兵の備え万端整うたところで入道めを御所へ呼び寄せ、絡め捕る。これを人質として六波羅を攻めるという手はずにござります。武勇の誉れ高い頼政殿がお力をお貸し下されば、この企み…法皇様のお考え通りに進みましょう…。」

頼政「申し訳なきことながらそれがし、もう平家のためにも源氏のためにも戦う気も…力も…持ち合わせぬ。」

行綱「打ち明けましたからにはそうは参りせぬ!」←そうよね…でもどうするの?

頼政「一つ申し上げまする。やんごとなき方々が酒の席で思いつかれた企てで倒せるほど…平家は脆くない。よくよくご思案の上、ことを進められませ。」そう言って頼政は去っていった



その後、御所では…
庭に白旗がはためく中、行綱は西光から命を受ける

「決行三日後。この御所にて清盛を絡め捕った後、その旗を掲げ、平家を攻めよ。よいな?行綱殿…。」

…と、打倒平家のメンバーの一人・平康頼が入ってきて…

「申し上げます。重盛殿のご妻女が訪ねてきております。」

顔色が一変する法皇

成親「我が妹・経子が?何故、今?」

康頼「ことが露見したのではござりますまいな?」

急ぎ経子のもとへ向かう成親と西光

成親「経子、何用あって参った?」

経子「何用とは情けない。今日五月二十九日は我らが父・家成のご命日ではござりませぬか。今ならば入道様も都におられます故、近く盛大に法要を執り行ってはどうかと…我が夫・重盛も申しております。」

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成親「あぁ・・さようなことであったか。sweat01

西光「義理とはいえ、私にとっても父であったお方。無論そのように致そう…。sweat01

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経子「ありがとうござります。ではよしなに…。」そう言って経子は去っていった

成親「しかしまさかかような仕儀になるとは…我ら親不孝者にござりますな。」

西光「あの頃は世はのどかであったということじゃ。野良犬の声なんぞに耳を傾けたがために………きっと首を取ってやる。」

ここで経子を御所にやったのは、清盛の策?考えすぎ?




平家の館では…

重盛「明日、御所へ参れと法皇様よりの仰せ。早う山門を攻めよとのご催促と思われます。」

清盛「似たような心地がするのじゃ…信西殿が首を獲られた夜と。ざわざわと嫌なものが夜のしじまに息づいておる…さような心地がするのじゃ。」

そこへ家臣・貞能が…
「ご無礼を仕ります。客人にござります。」

清盛「客?」

盛国「多田蔵人行綱か…。火急の用とは何事じゃ?」

行綱「実は…平家打倒の企てが密かに進んでおりまする。明日、御所へお越しになるようお下知があったことと存じます。そこで入道様を絡め捕り、人質とした上で六波羅を攻める手はず。」←あ~、こういう小心者が仲間にいるとねぇ…頼政の言葉で決断したのかな?

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盛国「俄かには信じられぬが…。」

行綱「六波羅攻めの際、掲げよと権大納言成親様より授けられました源氏の旗にござります。」

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重盛「成親様じゃと?まさかさような…。」

行綱「これは成親様自ら取り寄せられた宇治布にて作られたもの。出所を確かめればすぐにもわかりましょう…。」

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清盛「頭目は誰じゃ?」

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そして伊豆では…

昨日と変わらぬ今日が来た…と目覚めた頼朝はそう思っていた

その日、政子は婚礼の日を迎え、両親に挨拶をし、旅立っていった

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そして…法皇の企てを知ってしまった清盛の次の一手が始まった

平家の屋敷に亡き父の法要の件で呼ばれる成親

貞能「成親様…どうぞ、こちらにござります。」

成親がふと目をやると宇治布の旗が燃やされている
…と、それに気づくな否や家人らに囲まれた!

「何じゃ…、何じゃ!」慌てふためく成親


そして時を同じくして西光の館でも…

読経中の西光
大きな物音とともに忠清とその郎党らが踏み込む



そして御所では…

俊寛「多田蔵人行綱殿の兵がまだ着かぬようにござりまするな…。」

法皇「成親と西光はいずこじゃ?」

康頼「申し上げます。権大納言成親様ならびに西光法師が平家に捕らえられた由にござります。」

それを聞いて腰を抜かす俊寛
苦々しい表情で賽を握り締める法皇




その後、平家の館では…
庭に捕えられた西光が…
屋敷の中には平家一門勢ぞろい
そこへ清盛がやってきた

清盛「西光殿、何が気に入りませぬ?宋銭を広めるにあたり貴殿の力を仰ぎながら二人のお子を流罪にしたことにござりましょうか?ならば恨まれるは筋違い。全ては貴殿の敬うてやまぬ信西殿の国造りのため、致し方のないことにござります。」

西光「我が主・信西の目指した国造り…そなた如き者に…あの方の代わりが務まると思うてか?聞こえたか?…無頼の高平太。」

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清盛「どうやらお分かりいただけぬようにござりますな。」

清盛は左手を上げ、合図すると、家人数人が西光を羽交い絞めにした上殴る蹴る




その頃、伊豆では…

政子は嫁ぎ先の山木家へ向かって家人とともに山道を歩いていた

豪族の娘と言えど、両親は生家でさよなら、三人ほどの家人と持てるだけの荷物を持って歩いていくのかぁ~

そのうち雷鳴が轟き、雨が降り出し、木陰で足止めを余儀なくされた




平家の館では…

家人に羽交い絞めにされた西光は、殴られまくりながらも清盛に向けて言葉を発した

「まったく…我が主・信西の先見の明よ。二十年も前に野良犬を朝廷に上げればこうなることを見抜いておられた。平治の戦で源義朝は我が主の首を獲った…されど、もしあの時、義朝が兵を挙げなんだとしても、いずれそなたがわが主を討っていたであろう…。何となれば…そなたの国造りは志ではない…復讐だからじゃ!」

清盛「復讐?」

西光「さよう…。己を犬と扱う王家への…恨みつらみに突き動かされておるだけだからじゃ!さようなものに付き合わされて…よい面の皮じゃ!民も…公卿も…うぬらもな!」

清盛は立ち上がる

西光「どこから現れ…どこへ行くのかもわからぬ…得体の知れぬ男の復讐に…付き合わされておるのじゃからな!」

清盛は抑えていた怒りを爆発させて西光目掛けて駆け出し…思いっ切り蹴り倒した

見かけおじいさんの清盛の猛ダッシュが早いの!
蹴り倒した西行の後ろにはマットなどなくて…頭、大丈夫?って今更ながら心配してしまったsweat01 怪我などなかったでしょうか?(本当、今更なんだけど…)

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怒りに任せて何度も何度も踏みつける清盛
ここまでの怒り…人間にあるんだねぇ…
しかも老体の清盛のどこからそのエネルギーが出てくるんだろう…

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そして伊豆では…

嫁ぎ先に向かっていたはずの政子が一人戻ってきた
自宅ではなく、頼朝の館に…
驚く頼朝
「政子殿!」

ずぶ濡れの政子は頼朝を通り過ぎ、館に上がって、他には目もくれず、つづらの中から”髭切”を取り出した

頼朝「何を!」

そう言って政子から髭切を取り上げようとする頼朝と離さない政子はもみ合いなった
そこへ藤九郎が帰宅
…と、髭切の鞘が外れて鞘とともに頼朝が庭に転がり落ちた

藤九郎「あっ!」

政子「”遠く伊豆より平家の繁栄を指を咥えて見ておれ!”そう入道様に言われたと仰いましたな?それはまことかような暮らしをせよということか!」

頼朝「他に何があると申す!」

政子「ならば、なぜこの太刀を渡された!武士の魂を忘れるなということはないのか!?」

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清盛(回想)「俺はこの先も生きてゆかねばならぬ。お前がおらぬこの世で武士が頂に立つ世を切り開いてゆかねばならぬのだ!」

西光「見よ!この粗暴な振る舞い。どこまで行っても性根は無頼者ぞ!卑しき犬ぞ!」

清盛(回想)「乗り越えてこその武士じゃ。醜きことに塗れようと必ずこの世の頂に立つ!」

佐殿は髭切を見つめる

清盛(回想)「途中で降りた愚かなお前が見ることができなかった景色をこの目で見てやる!」


清盛は西光を踏みつけながら叫ぶ
「わしは武士じゃ。武士の世を…作るのじゃ。武士の世を!」

清盛(回想)「誰が殺してなどやるものか…まことの武士が如何なるものか見せてやる…。」

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頼朝が政子へ視線を移すと政子はにっこり笑った

政子「それを…言うておこうと思っただけだ。ご無礼を致しました。」

そう言って立ち去ろうとした政子の手を咄嗟に掴む頼朝

頼朝「連れて行ってくれ…。私を明日へ連れて行ってくれ…。昨日とも違う、今日とも違う…私の明日へ…。」

プロポーズって言っていいのかな?でも結果、夫婦になるんだからプロポーズですよね?
こういうのもいいな…
”あたしについて来なさい”タイプの政子にピッタリ!

政子「連れて行けとは…女々しいお方じゃ!共に参ろうぞ!まだ見ぬ明日へ…。」

政子、照れていたけど、格好いい!AKIもついていきたいぞ!

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そして平家の館では…

未だ西光を蹴り続けている清盛をようやく重盛が止めに入る

清盛の体を思って?
止めるならもっと早く
でも斬首なら…止めなくても…ねぇ…ダメなのかな?

重盛「父上!父上!もうおやめくださりませ!」
   
重盛はやっとの思いで西光から清盛を引き剥がした

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西光「わかって居ったことじゃ。我が主・信西が死した時…天は…この国を見捨てた。」

清盛「洛中引き回しの上、朱雀大路にて…斬首せよ。」

家人が西光を引っ立てていく
…と、そこには信西愛用の算木が…
目にした清盛は真っ二つにへし折り、投げ捨て…「焼き捨てよ。」


そして伊豆では…

どしゃぶりの中、抱き合ったままの頼朝と政子を見かねた藤九郎が声を掛けた

「ほらぁ…殿!政子殿!大雨ですぞ…さぁさぁ…。」そう言って館の中へ誘った

政子は地面に落ちたままの鞘を拾い、頼朝に手渡す
頼朝は政子を笑顔で見つめ、政子も笑顔で返した

頼朝(ナレーション)「私は”私の明日”を見つけた。そのとき清盛は…明日を見失いかけていた。」




その後、御所では…

庭を見つめている法皇のもとへ乙前がやってきた

法皇「乙前…わしはまた失うのか?」 ←気弱になってる法皇、珍しい

乙前「国の頂を巡る壮大なる双六遊び。数多の駒を失うは道理にござりましょう…。あなた様も…入道様も…。」←決して慰めなどは言わない

ラストシーンは足を引きずりながらも力強く前に進む清盛
清盛の心情を表しているような気がするんだけど…

前回は清盛と法皇の賽を振るシーンが交互に…
今回は西光に怒りをぶつける清盛と、頼朝と政子のカップル誕生が交互に…
そこに回想として清盛が少年頼朝に言ったセリフも混ざったりして…
こういう描き方、さすがだなって思いました

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