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「珍遊記」完成披露試写会

新宿バルト9にて行われた「珍遊記」完成披露試写会に行って参りました!

大きなシアターはほぼ満員(チケットは完売でしたが…sweat01
今回の映画、ものがものだけに(?)男性の方も結構いらっしゃっていましたよ

今回MCを勤めたのは、この映画の脚本を担当した鬼ヶ島のおおかわらさん

いきなり「みなさん、盛り上がってますか!!」と
芸人さんとあって出だしからテンションup
会場は失笑
観客はそのテンションに若干乗り切れていない状態でしたね

そして上手から監督・キャストが登壇
急いでメモを…と思ったものの「あれれ、誰?」
AKIが疎いだけかもしれませんが、レポの前にフォトセッション画像とともに登壇者を紹介しておきますね

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(右から)山口雄大監督、ドランクドラゴン 鈴木拓さん、溝端淳平さん、ケンイチくん、倉科カナさん、MCの鬼ヶ島 おおかわらさん、おおかわらさんの相方・鬼ヶ島のアイアム野田さんです

AKI、溝端さんも「誰?あのイケメン」ってわからなかったですsweat01

MC:あれ?鈴木さん。

鈴木さん:あのちなみに僕、この映画に全く出ておりません。(会場 笑)

MC:1mmも関係ありません!

鈴木さん:溝端さんがムチャをするから…。

MC:鈴木さんがこれに出ることによってスター三人の尺が短くなるですよ!
   監督もどん引きですよ!

野田さん:俺は出演者です。本当です。信じて下さい。(会場 笑)

MC:もう、せっかく今日設けたんですからまじめにやりましょう!
   まずは一言ずつお願いします。

ケンイチくん:みなさん、こんにちは!
         「珍遊記」一般のお客様に見ていただく第一回目の試写会ですけど、その記念
         すべき試写会に足を運んでいただき、ありがとうございます。
         短い時間ですけど、よろしくお願いします。
          ↑
        珍しく言葉を選びながら…といった挨拶でした(意外な出だしで雰囲気に飲み込まれたのかし
        ら?)

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顔、体が少し小さくなったように見えました
スーツも体に合っていなかったし…
髪も短くしていたので聖さんの撮影は終了したのかもしれませんが、まだ数日だと思われます
体重の落ち方、心配…


倉科さん:みなさん、今日は足を運んでいただいてありがとうございます。
       ご存じの通り玄奘を演じさせていただきました。よろしくお願いします。
        ↑
        直後、ケンイチくんが倉科さんに何やらヒソヒソ

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倉科さん:あっ、上映前!?

MC:今からみなさん、ご覧になるんですよ。

倉科さん:はい、すみません。お楽しみください。

MC:倉科さんの丸坊主頭が本当にね。

野田さん:可愛かったですよ~。

MC:おまえ、誰だっけ?(会場 笑)

野田さん:アイアム野田!鬼ヶ島です。

MC:ああ、そうですか。続いては溝端さん。

溝端さん:みなさん、こんにちは!溝端淳平です。
       今日初めてみなさんに見ていただけるということで本当に楽しみですし、たくさん
       笑っていただける映画だと思います。
       こういう舞台挨拶、緊張するんですけど、今日は友達(鈴木拓さん)が来てくれ
       て…。(笑) 心強いです。よろしくお願いします。

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MC:続いては監督の鈴木拓さん。(会場 笑)

鈴木さん:はい。

登壇者から口々に「関係ないから」と…

MC:あっ、山口雄大監督でしたね…すみません。

監督:どうも、山口です。
    こんなにたくさんの方に来ていただいて、ありがとうございます。
    漫☆画太郎の「珍遊記」を実写化するにあたって松山くん、倉科さん、溝端くんという
    こんなに豪華なキャストが出てくれるとは思わず始めた企画だったんですが、結果こん
    な華やかな感じで披露できて嬉しいんですけど…なんか、ねぇ…拓さんが出たせいで
    芸人ムードになっちゃって…。
    せっかく厳かな感じでやろうと思ったのに…なんかヤダなって…。(会場 笑)
    映画自体は楽しんでもられる作品ですので、一時間半、見終わって全く何も残らない
    映画だと思います。(会場 笑)
    その感覚を味わってもらって、是非楽しんでください。

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MC:ビール片手に楽しんでもらいたいですよね?

監督:本当はそうなの。(鈴木さんに)知らないでしょ?見てないでしょ?

鈴木さん:全く見てないですし、お客さんと同じ気持ちです。(会場 笑)
      そして倉科さん、初めまして。(会場 笑)

MC:(鈴木さんに)結構、喋り過ぎじゃないですか?
   でも脚本書いている段階から打ち合わせの時に何故かいたりしてたんですよ。

鈴木さん:そうなんですよ。見えている人には見えてるみたいな…。

MC:今日もネットの取材があったんですけど、そこでも鈴木さんが見切れてて…。
   ここからは「質問コ~ナ~!!」up←いきなり

一同:「よっ!」(拍手)

MC:それでは松山さん。
   元々原作ファンだったとのことですが、オファーを受けた時の感想をお願いします。

ケンイチくん:めちゃくちゃな原作ですから映画として成立するのかもわからかったんですけ
         ど、画太郎さんのファンですし、雄大さんとは以前短編でやらせていただいて
         ますけど長編はまだやってなかったので、是非一緒にやっておもしろい世界に
         行きたいなと思ったので、この作品はベストだと思いました。

MC:この作品の中の松山さんで一番印象に残っているのは最後の戦いのシーンで、池があ
   るところで、時期的にそこに大きなカエルがいてゲコゲコ…鳴いちゃってて…。
   カメラを回す時にスタッフのみなさんが小石を投げるとカエルが黙るんですよ。
   「じゃあ、今のうちに撮りましょう」って言って撮り始めると他の演者の人たちが演技し始
   めても静かなのに、松山さんが演技し始めるとカエルが一斉に鳴き始めるんですよね。
   (会場 笑)
   天才だ!と思いました。「カエルと共鳴してる!」ってすごいびっくりしたんですよ。

監督:普通にNGだけどね。

MC:松山さん、何かコメントいただいてもいいですか?

ケンイチくん:あんまり覚えてないです。

MC:松山さんは演技に一生懸命でしたからね…。
   倉科さん、過激なセリフや特殊メイクなど非常にチャレンジングな作品だったと思います
   が、どうでしょう?

倉科さん:どうでしょう?

MC:心がけたこととかありますか?

倉科さん:心がけたことは、仏の心でいるっていうことと、松山さんと対局のテンションでいる
       ことです。
       あとは過激な言葉とか特殊メイクとかはお話しをいただいたときには何も考えてな
       くて、ただただ脚本がおもしろかったので…。

MC:やめてくださいよ~、倉科さん。(会場 拍手)

監督:「おそ松さん」書いてる松原くんの力だよ。(会場 笑)

倉科さん:監督、キャストのみなさんと一緒にお仕事がしたかったので、そういう思いで出演さ
       せていただいたら後から「大丈夫?」って言われて…。
       後から私はそんな下品なことを言っていたんだと…。
       今、撮影終わって聞いてみると自分でびっくりしています。
       あのときは何も考えてなかったです。

監督:人体の部位を言ってるだけですから…。

MC:現場ではマヒしちゃっているんですね。

倉科さん:そうなんですよ。

MC:倉科さん、あんまり覚えてないと思うんですけど、現場で「おい、ヘボ芸人!」って言って
   ましたよ。(会場 笑)

倉科さん:嘘でしょ?

MC:監督が耳打ちしていたんでしょうけど…。

倉科さん:ああ…。びっくりした。

監督:そんなこたぁ~ないと思うけど…何か怒ったんじゃないの?

MC:いえいえ。我々にとってはお姫様ですから…。

倉科さん:いえいえ、そんなお姫様扱いされてなかったですよ。

鈴木さん:どんな扱いだったんですか?

倉科さん:いやぁ~、粗末な扱いで…。

ケンイチくん:龍翔(溝端くんの役)関係の方はカナちゃんに冷たかった。(会場 笑)

溝端さん:冷たくないですよ!

倉科さん:冷たかった。

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MC:…でもね、韓国の撮影で可愛い犬がいて「あっ、倉科さん犬いますよ」って言ったら、倉
     科さんが「え~、私、犬大好きだから、どんな犬でも仲良くなれるんだ~」って倉科さ
     んと行ったら、その韓国の犬が倉科さんに「ガウ~~~」って…。(笑)
     近づくことできなかったです。
     倉科さん以外の人にはみんな人なつっこかったのに…。


監督:日本の犬は好きだと思うよ。

MC:溝端さん、映画オリジナルキャラクターを演じてみてどうでしたか?

溝端さん:オリジナルなので山口監督にも甘えさせていただいて自由にやらせていただいた
       んですけど、ものすごいクズの役だったのですごいやりがいがあって楽しかったで
       す。
       モデルとしてはおおかわらさんなんですけど…。

MC:いや、おかしいでしょ?誰がクズなんですか!
   でも現場では溝端さんがムードメーカーというか…。

溝端さん:いやいや、おおかわらさんですよ。

野田さん:ボケ倒す、ボケ倒す。

溝端さん:おおかわらさん、脚本も書かれていて、龍翔軍団の僕の部下の役をしているんで
       すけど、、こんなに現場で蔑まれている脚本家を見たのは初めてでした。(笑)

鈴木さん:どんな感じなんですか?

溝端さん:一番下の人にまで「おおかわら、何かやれ!」みたいなそんな感じでしたよね?
      (笑)

MC:僕、最終的には韓国の部屋で裸で踊ってましたからね。
   脚本書いてなんでこんなことまでやらないといけないのかって…。

鈴木さん:普通は違うんですか?

監督:普通は先生とか…。

MC:でも最終的には溝端さん軍団みたいになって、プライベートでも僕とか監督とかプロデュ
   サーも「若」とかって呼んでましたもんね。

監督:俺は呼んでないよ!あんただけだよ。

MC:監督、実写化しようと思ったきっかけは何だったですか?

監督:言われたからですよ。はい、以上。
      漫☆画太郎作品で以前「地獄甲子園」とか「ババアゾーン」とかやらせてもらっている
    し、さっき松山くんが言ってた短編作品っていうのは夏目漱石原作なんですけど、脚本
    が漫☆画太郎さんなんですよ。
    画太郎作品って何本かやらせてもらっているんですけど、その中でコレ、最難関なんで
    避けてきたんですよ。
    今回プロデューサーの紙谷さんに「やりたいんだけど、どうしようか」みたいな話から
    入っていって、中々しんどいなと思いながら形になっていったという感じなんですよね。

MC:漫☆画太郎作品っていったら山口監督ですからね。

監督:今のところ俺しかやってないからね。

MC:みなさんにオススメのところはありますか?

鈴木さん:僕も見てないんで教えてもらいたいです。

MC:あの~、客席に座ってもらっていいですか?
   今まで見たことのない三人(ケンイチくん、倉科さん、溝端さん)の姿が見れると思いま
   す。
   もうすでに写真でも出てますが、あれ以上のことが映画では起こりますし、特に溝端くん
   はとんでもないことになったりもするのでその辺を注目して見てもらいたいと思います。
   あと、エンドクレジットの後もまだちょっとあるので、席を立たずに是非ご覧になってくださ
   い。お願いします。

MC:倉科さん、可愛いんですよね。

倉科さん:あんまり現場では言われてないから…。何その後出しジャンケンみたいなの。

MC:今日残念で毛、はえちゃってるから…。

監督:俺も編集しながら可愛いなぁ~って…。(笑)

倉科さん:おかしいなぁ~。

MC:モニター見てみんなで言ってましたもんね。

倉科さん:そんな感じ全然なかったじゃないですか!

MC:いやいや、言えないですよ。

監督:野田出てくると、早回ししてたからね。

野田さん:何でですか!

監督:汚ねえなと思って…。汚いとか可愛いとかバランスがとてもいいなと思ってた。

MC:溝端さんも七変化みたいになってましたね。

溝端さん:そうですね…。一人二役やってずっと喋ってるところとかありますね。
       今こうやって流暢に喋られて脚本も書かれているんですけど、おおかわらさんの
       緊張した大根芝居も見所です。(会場 笑)

MC:本当に役者、向いてないんだなと心から思いました。(笑)難しいですよ。
   みなさんのスイッチ…松山さんなんてパ~ンと入れるじゃん。

一同:あ~~~。

MC:さっ、ここからはスチール撮影となります。←またまたいきなり!

Photo_3

MC:最後に一言ずつ、公開を楽しみにしている方々へのメッセージをお願いします。
   監督からお願いします。

監督:えっ、俺?さっき言っちゃったもん。

MC:だって書いてあるんだから!

監督:臨機応変にやってくださいよ。

MC:じゃあ、溝端さん。

溝端さん:お子さんからお年寄りまで無条件で笑える作品だと思いますし、映画って一人で静
       かに見るっていう見方も素晴らしいとは思うんですけど、この作品はみんなで大
       笑いしながら見てもらえばと思います。

倉科さん:何も考えず、大いに笑っていただけたらと思います。

ケンイチくん:今日は短い間でしたけれどもありがとうございました。
        この作品、いろいろ下ネタみたいなところありますけど、指定が付いてなくて
        たぶん三歳くらいから見れると思うので、今回見ておもしろかったらお子さんや
        家族同士で付き合ってる友達とか…そういう人たちを巻き込んでまた劇場に足
        を運んでいただけたらと思います。
        今日は本当にありがとうございました。よろしくお願いします。

MC:じゃあ、鈴木さんも最後一言。

鈴木さん:鈴木拓です。この作品、最初に話をいただいた時は…。

MC:いやいや。

鈴木さん:俺の作風に合うのかと思ったんですけど、いろいろ考えてみた結果、全く話の内容
       がわかりません。何をやるかも知りません。

MC:そりゃそうでしょ。

鈴木さん:ですから、すごく楽しみにしています。
       よろしければ、また僕は見に来たいと思います。

MC:ありがとうございます。じゃあ監督、最後に…。

監督:ファミリームービーとして作りました。
    三歳からっていうのは本当に本当で、指定が付いてないっていうのはそういうのを狙っ
    て作ったので、汚いとか下品なところもありますがいろんな人に少しでも楽しんでもらえ
    るように作ったので告知していただけると嬉しいです。よろしくお願いします。



今回の舞台挨拶、芸人さんが多く登壇されていたのでポンポンとテンポよく、ツッコミなどもあって楽しかったには楽しかったのですが…
レポを見てもわかる通りケンイチくんの発言が少なくて、ケンイチくんファンとしては少し寂しかったです。主役なんですからもう少し気をつかっていただきたいな…。
MCを勤める方、初日舞台挨拶ではよろしくお願いします

映画の方はですね…
「ズムサタ」でも取り上げていたので、これは言ってもいいと思うんですが…
映画が始まってすぐの倉科さんの第一声があまりに衝撃的!!(笑

それから数分後にオープニングロール(っていうのかな?)までにピエール瀧さんの出番は99%終わっていて「ピエール瀧(出演済み)」となっています(笑
…なので、ピエール瀧さんファンの方はオープニングロールまでしっかり見てください
もうひとつピエールさんについて言うと…
どアップになってもピエールさんかがわからないsweat01(あんなに演技派なのに…)

Snap00031

それから予告を見るとほぼケンイチくん映像なので「ケンイチくん、キャラ濃いな~、弾けてるな~、ノリノリだな~」と楽しみにしていたんですが…
出演者、出てくる人出てくる人、み~んなキャラが濃い!(@Д@;
みんな主役って感じで、ケンイチくんのキャラが薄く感じました
ケンイチくんファンとしてはちょっとdown
…ですが、会場で小耳に挟んだ情報によると、原作に忠実だとか…
原作ファン、特別どなたかのファンではない方には、肩の凝らないノンストップで爽快な映画だと思います
先日「ZIP」でも斎藤工さんが言っていました「日本が誇るギャグ漫画」と…
たくさんの人に見てもらえるといいな…


















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ケンイチくん 映画」カテゴリの記事

コメント

いつもの詳細過ぎるレボート
ありがとうございます!

鈴木さんの見切れているおおかわらさんへの取材記事はたまたま見ることができました。
が、出演者ではないコメディアンは要りません。
キャスト・監督ともに発言少な~いゾ!

監督がファミリームービーとおっしゃっているので、ソチラ狙いなのね!
原作の絵面からの印象で、もっとお下劣系かと思っていました。
ちょっぴり安心 少し残念感(^w^)
県内に公開劇場があるのを幸いに 楽しみに待ちます。


AKIさん、「神レポ」ありがとうございます!

AKIさんに写真入りで登壇者の名前を教えていただいて良かったです
溝端くんは、わかりましたが「監督はどの人?MCは?」って感じでした
それに鈴木さんが混じっていて、それも芸人さん関係でなく溝端くんの友達で来ているとは、びっくりですhappy02

今回、動画を見たらものすごく短かったので
勝手に放送出来ない発言が多かったからカットされて短くなったのかな?と思っていましたが、AKIさんのレポを読んで事実がわかりましたよ
AKIさんと同感で「もっと主役にしゃべらせろ~!」と思いましたannoy
松友さん皆、同意見だと思いますよ

ピエールさん、ほんと誰だかわかりませんよね( ´艸`)プププ
メイクに時間かかって、撮影のほうが短かったりしてねw

ケンちゃん、次回舞台挨拶の時どのくらい体重落ちているか気になりますね
「一緒にダイエットしなさい!」と自分で自分に言ってますhappy02

>ノンキさんへ

さすが、ノンキさん!
鈴木さんの見切れているおおかわらさんへの取材記事、見つけたんですね!

>出演者ではないコメディアンは要りません。

出演されている方の登壇は致し方ありませんが、鈴木さんは…
「めざまし」などは”松山ケンイチ 珍客に困惑”と題して、鈴木さんの箇所しかピックアップしてませんでしたからね…
松山ケンイチって書かなくていいじゃん!とツッコミたかった

レポにも書きましたけど、芸人さんが出ても鈴木さんが出ても良し!
でも主役に花を持たす配慮は欲しいですよね
なんで登壇したのかわからなくなっちゃうから…

>原作の絵面からの印象で、もっとお下劣系かと思っていました。
ちょっぴり安心 少し残念感(^w^)

ノンキさん的には少し残念なのね( ´艸`)プププ
DMCの方がやっぱり過激だったような…あれはPGー12でしたもんね
”安心してください!”って感じの映画です

>お京さんへ

>AKIさんに写真入りで登壇者の名前を教えていただいて良かったです

やっぱり?
今回、MCからきちんとした紹介がないまま始まったので、メモ取るにも最初の人(野田さん)から誰?ってなって…
AKIの場合、溝端くん、飛び入りの鈴木さん、監督にもしばらく「ええ~と誰?」ってなって
(@Д@;
たまたまお隣に座った松友さんに思わず「誰?」って聞いてみたけれど、松友さんも「さあ~?」ってなったので今回はこういう風にしてみました

>ピエールさん、ほんと誰だかわかりませんよね( ´艸`)プププ
メイクに時間かかって、撮影のほうが短かったりしてねw

ほんと、ピエールさん、メイク大変だったと思いますよ
撮影はたぶん1~2日くらいじゃないのかしら?

ケンイチくんの痩せ方、ちょっと心配しています
今、流行りの糖質ダイエットとかやっていたりして…
次の仕事まであんまり時間がないのかしら?
痩せる方はあんまり頑張ってほしくないなぁ~

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