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2015年12月

「の ようなもの のようなもの」プレミアイベント in 新宿

12/20 「の ようなもの のようなもの」プレミア試写会開催!
もちろんAKIも応募しました!
ケンイチくんに関してはくじ運がいい方なんだけど、今回は落選 (;´д`)トホホ… 
「おまえはうちで大掃除でもしてろ!」ということなのね
…ということで日曜は大掃除に精を出しておりました

翌朝は「グッドモーニング」「めざましアクア」「めざましテレビ」「ZIP」「スッキリ」「pon」と広く取り上げられていて嬉しい悲鳴 o(*^▽^*)o
試写会だけじゃなくて、新宿 末廣亭で”笑い納めイベント”もあったのね

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「松ケン LじゃなくてLLだった~」なんてツィッターに書かれてたけど、映像はこの画像よりももっとデ○…いや ふくよかに見えた w(゚o゚)w
2ヶ月前の「東京国際映画祭」のケンイチくんはこんなにスリムだったのにな… (ノ_-。)

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でも安心してください…役作りですよ!
まだ公式発表されてませんが、新年早々から撮影が始まる予定で将棋棋士・村山聖さんを演じます

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決して怠けているわけではないですよ
撮影は2月中旬までとのことなので、春頃には元のケンイチくんに戻ってくれると信じたい!
「続けてpig役かもよ?」なんてAKIの周りでは囁かれているけど、次はルパン三世のような体型の役を期待しています (v^ー゜)

末廣亭のイベントではケンイチくんと景子ちゃんがなぞかけを披露

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「青春とかけて エスプレッソのようなものと解きます その心は 最後に苦みが残ります」
                                by ケンイチくん007_size6

↑景子ちゃん、めちゃくちゃ綺麗shine

「落語とかけて お洒落のようなものと解く その心は どちらもセンス(扇子)が必要です」      by 景子ちゃん

どちらも上手い!特に景子ちゃんには座布団1枚!!(*^ー゚)b

そして新宿ピカデリーでは「プレミア試写会」が…

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WSでは大喜利の方が比重が大きくて、こちらの方はケンイチくん、景子ちゃんのコメントは一切なしdown
たぶん30分ほどあれやこれや撮影エピソードがあったんだだろうな… (´・ω・`)ショボーン

「珍遊記」ビジュアル公開!

早朝からAKIのスマホのランプが点滅flair
「なんだろう?」と電源を入れたらケンイチくんのツィート!
「珍遊記」ビジュアル公開sign02
一気に目が覚めました!!

思えば今年の上半期…
「珍遊記」がケンイチくん主演で映画化決定後、チラッと”密かに撮影中”の噂も聞いたけど、その後は全く音沙汰なし…
ようやく、よ~~~やくビジュアル公開ですよ(≧∇≦)

Photo

なかなかいいじゃないか!
AKIは結構こういうの好きですheart04
いや裸だからとかじゃなく、おもしろそ~という意味で…sweat01

公開は2/27…結構急なのね 
1/16が「の ようなもののようなもの」の初日だから年明け早々忙しくなりそう…(@Д@;


( 以下リアルサウンドより引用)

松山ケンイチ、坊主頭とパンツ一丁で”山田太郎”に!? 実写版『珍遊記』ビジュアル公開へ

漫☆画太郎の同名漫画を松山ケンイチ主演で実写化した、映画『珍遊記』の公開日が227日に決定。あわせてティーザービジュアルが公開された。

 1990年より週刊少年ジャンプにて連載され、シリーズ累計販売部数約400万部を記録したギャグ漫画『珍遊記~太郎とゆかいな仲間たち~』を実写化した本作。天竺を目指して旅を続けていた坊主・玄奘と、天下の不良少年・山田太郎が繰り広げる珍道中を描いたコメディとなっている。

 主演を務めるのは、『デスノート』のL、『デトロイト・メタル・シティ』のヨハネ・クラウザー2世、『ど根性ガエル』のひろしなど、個性的なキャラクターを演じてきた松山ケンイチ。本作では、坊主頭にパンツ一丁という山田太郎そのままの格好で、コミカルな演技やアクションを披露している。監督を務めるのは、『地獄甲子園』『魁!!クロマティ高校 THEMOVIE』『激情版 エリートヤンキー三郎』など、数々の漫画原作ものを手掛けてきた山口雄大。そして、お笑いトリオ・鬼ヶ島のリーダー兼小ボケ担当のおおかわらと、『銀魂゜』『おそ松さん』などのアニメ作品を担当する放送作家、松原秀が脚本を手掛けている。

松山ケンイチコメント
 
しばらくの間、僕を裸にしてくれる作品がなかったので受けさせて頂きました。自分としては良く脱げた方だと思います。

山口雄大監督コメント
とにかく画太郎作品の中でも超難関の「珍遊記」だけは触るまいと思ってたんですが、DLEの紙谷プロデューサーにそそのかされて(笑)やることになってしまいました。でもどうせやるなら、いままでのものと違うアプローチをしたいと考えていて、それを脚本家2人と話している中から、原作のビジュアルイメージとは違うけれど、本質を捉えて演じることができる松山くんの名前が上がりました。松山くんとは以前に『ユメ十夜』で仕事していて、そのときから画太郎ファンなのは知っていましたし、長編作品でいつかまたガッツリやりたいと思っていたので、願いが叶ったというわけです。実写版『珍遊記』は、より画太郎作品の本質を捉えたものになっていると思います。一般的に、画太郎作品はドギツイ絵柄やエキセントリックな描写に目を奪われがちですが、ほんとの中身は小学生レベルのピュアさを持っているんです。だから画太郎作品はアンダーグラウンドではなく、少年ジャンプなんですね。冗談で“暗黒のピクサー”なんてことをスタッフに言ったりしながら(笑)小中学生が楽しめるもの。ということをテーマに作りました。小学生が学校でパンイチ登校とかしてくれて、PTAから『珍遊記』禁止とかになってくれれば、なおのこと嬉しいです。

・漫☆画太郎コメント
 
史上最低の糞映画にしろって言ったのに、なんでこんなに面白くしたんだ バカヤローッ!!◯◯の巨人の監督に撮り直させろーーッ


原作を全くしらないんだけど、これを読む限りでは予想以上にすごそう!
監督は「ユメ十夜」で御一緒した山口雄大氏なのね
脚本は「銀魂°」「おそ松さん」を担当されてる方なら期待大、話題性大じゃないですか!!
只今「銀魂°」「おそ松さん」に夢中の娘、息子も連れて行かなきゃだわ
そしてケンイチくんのコメントも最高!(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
「ど根性ガエル」でも「のようなものの のようなもの」でも結構脱いでいると思うけど、もっと脱ぎたかったのね!

今朝の「めざましテレビ」でも取り上げられていたので、載せておきます

Photo_2

松山ケンイチさんが強烈キャラを演じます。
松山ケンイチさんは、来年2月に公開される映画「珍遊記」に主演することがわかりました。
この作品は人気ギャグ漫画の実写化で、松山ケンイチさんはオナラで人を吹き飛ばしたり、一糸纏わぬ姿で堂々と町を練り歩く強烈キャラ・山田太郎を演じます。



ビジュアル、これから続々出てきそうですね…楽しみ o(*^▽^*)o

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