いま何時?

最近のトラックバック

サプライズ

« 2015年1月 | トップページ | 2015年3月 »

2015年2月

ケンイチくん 連ドラ決定ですよ!

AKIのスマホに珍しく嬉しいお知らせが届きました!
「松山ケンイチ、3年ぶり連ドラ主演!」
ええ~~~sign03マジでsign02

オノ・ナツメさんの漫画「ふたがしら」←ごめんなさい、今日まで存じ上げませんでしたsweat01

News_thumb_futagashira1

嬉しいことに昨年、劇団☆新感線「蒼の乱」でご一緒した中島かずき氏が脚本を担当、そして相棒も同舞台で共演した早乙女太一くんですって…
楽しみ倍増ですup

内容は…
豪放な性格の弁蔵(松山ケンイチ)とクールな色男・宗次(早乙女太一)は、八王子の飛脚問屋で働いていた。彼らの裏の顔は“赤目”を名乗る盗賊の一味。「脅さず殺さず汚え金を根こそぎいただく」のが赤目の仕事。赤目の頭(かしら)・辰五郎を敬愛する2人は、夜な夜な仲間とともに悪人の屋敷に忍び込み仕事に精を出していた。                

だがある日、辰五郎は2人の手を取り、「一味のこと、まかせた」と言って息を引き取ってしまう。しかし、姐さんが預かった遺言状には、辰五郎の弟分・甚三郎に跡目を継がせると記されていた。納得のいかない2人は、赤目一味とたもとを分かち、旅立つ決意をする。 そう…「でっかいこと」を成し遂げるために! (WOWOWサイトより)

豪放のケンイチくんに対して相棒の太一くんはクールな色男なのね…
「オリンピックの身代金」では歌舞伎役者のようなイケメン役だったケンイチくんだけど、太一くんじゃあ、仕方ないか…
上の画像からだと、左がケンイチくんかな?

二人の旅が珍道中なのか、ハラハラドキドキなのか、格好いい立ち回りが拝めるのか…
妄想ばかり膨らんでしまいますhappy02

ドラマの放送は6月からWOWOWにて…

ダイドー 新CM!

ケンイチくんの新CMですよ!

Cm_2015_04

「泡立つプレミアム挑戦」篇は3月2日(月)から、「世界一のバリスタ挑戦」篇は3月23日(月)から全国で放映開始です
(ダイドードリンコさんHPより引用)
>今回も引き続き、男女問わず幅広い年齢層に支持されている俳優松山ケンイチさんにご出演いただきます。
嬉しいですね。こういう理由で選んでいただけるの…
>加えて、新たに2013年ワールドバリスタチャンピオンである、“世界一のバリスタ”ピート・リカータ氏にもご出演いただきます。
こんなすごい方との共演も何のその。スムーズに撮影が進んだとか…。
その上CMに初出演で緊張の色を隠せないダイドーさんの社員に対して「自分も舞台に立つときはめちゃくちゃ緊張します。誰でも緊張します。ですので、ぜひ緊張を楽しんでください。」と温かいエールまで送れる余裕。ケンイチくんはやっぱり大物だわ!
そして今回、企画・撮影を担当したのは、クリエイティブディレクターの箭内道彦氏。
箭内さんといえば…
11
以前N様の「トップランナー」にケンイチくんが出演したときにMCをされていた方ですね!
釣りを一緒にやってましたっけ( ´艸`)プププ
そのときもうち解けてる感じに見えたので、今回のCM撮影はやりやすかったかもしれませんね
「泡立つプレミアム挑戦」篇では、ケンイチくんが高級感漂うカフェで“世界一のバリスタ”ピート・リカータ氏のコーヒーを飲み、その口当たりなめらかな泡立ちとプレミアムな味わいに驚き、この味わいを手軽に飲める缶コーヒーにしてほしいとリクエストします。急な依頼に困惑するスーツ姿の会社員の中から、「つくります!」とダイドードリンコさんが名乗りを挙げるというもの。
Cm_1
そして「世界一のバリスタ挑戦」篇では、そのおいしさに感動してピート・リカータ氏を雇ってしまったケンイチくんが、家で飲むコク深い味わいを缶コーヒーにしてほしいと、再びリクエストしてしまいます。そこでもまた、「できます!」とダイドードリンコさんが名乗りを挙げるというもの。
Cm_2

Cm_2015_03
あえて言ってしまいますが…
これ、カツラですよね ( ̄Д ̄;;
上の白い服の方はいい感じに見えるんだけど…こちらはちょっとへ…エ~ト(;´▽`A`` ハハ…
発売されたら早速買いに走らねば…run

ZIP! 天の茶助

月曜日「ZIP!」でベルリン映画祭に参加しているケンイチくんの映像捕獲に成功!!
画像にてお知らせします

「ZIP!」放送開始から今か、今かと首を長くして待っていたAKI
開始直後「ベルリン国際映画祭…」という言葉に胸躍らせるも…
アウディ賞に輝いた瀬戸桃子監督の話題down…ですよね~sad
「続いてもベルリン国際映画祭の…」の言葉に再び胸が高鳴ったのも束の間
先日映画祭で舞台挨拶をした橋本愛ちゃんの話題downdown
「次こそは!」と思ったら違う話題に移ってしまったよdespair

気を抜いていた6:30
「松山ケンイチさんが…」ヽ(´▽`)/ ワーイ!

01

02

03

「これから見るんですけど、反応が楽しみです」

04

シナリオはこんな感じで書かれるのね…
書道みたいな机の上でかかれるんだと思ってた 

05

何語?崩しすぎてわからん
読めないようにしたのもSASU監督の演出のひとつ? 

06

07

スーツのシーンは元ギャング顔
この手で人々を救っていくらしい… 

08

09

「最悪のシナリオを生きていく人々を最高の人生に導く
  脚本家どもめ、ざまあみろだ!」

この顔、大好きheart04
ケンイチくんにはこういうのが合うと思う←銭ゲバの風くんを思い出す

この台詞からだと脚本家たちに行かされたんじゃなさそう…

この間、わずか50秒…

このあとは金熊賞をとった「タクシー」ネタ簡単に説明して終了

土曜日から捕獲を試みていたAKI
「ズムサタ」「めざましどようび」「王様のブランチ」「シューイチ」
「めざましテレビ」「「スッキリ!」「とくダネ」「ノンストップ!」
PON!」「ヒルナンデス」「ミヤネ屋」
すべてなし!pout

「めざまし」はエンタに力を入れてるから出ると思ってたのにな…
テレ東のニュースで取り上げて下さったみたいだけど、
さすがにそこまでは手を広げられないよ…sad

「天の茶助」ネタは日テレさんかな?

 

 

 

ケンイチ in ベルリン 【追記あり】

ようやく…ベルリンにいるケンイチくんの様子が届きましたね!

01

深夜何度もスマホから検索したけれど、情報ゼロでちょっとお疲れぎみwobbly
朝から「ズムサタ」「めざましどようび」「王様のブランチ」をチェックするも情報ゼロsad←早すぎたのかな?
ケンイチくんの動画は明日、明後日に掛けよう!
ネット記事の更新もほとんどが10時以降でしたからホヤホヤ情報ですねhappy01
記事は今後も増えていくのかしら?

04

いとちゃんってまだ19歳だったんですね…びっくり!
いとちゃんの衣装、清楚だけど紅一点の中では光ってるshine

02

例の”カメハメハ~”ですね…きっと (笑
楽しそうで良かった

03

ドラマの撮影の方は終わったのかしら?
髪も少し伸びてきてますね…こちらの方も良かった、良かった←やっぱり気になるcoldsweats01
次回作は短髪でないことを祈ってます…

記事には…

>約1600人が埋めた会場には笑い声が何度も響き、上映後は大きな拍手に包まれた。

「どういう反応があるか楽しみにしていたが、僕が面白いと思っていた所で皆笑ってくれるので、僕も楽しくなって、最後は一緒に笑っていた」by ケンイチくん

>「(全作品の中で)たぶん一番沸かせたと思います」by SABU監督

…と観客の反応も良かったみたいだし、明日の金熊賞の発表と6月の公開がますます待ち遠しくなりました!

【追記】

ベルリン国際映画祭での記者会見&レッドカーペットの模様が公式にて見られます(親切な松友さんから教えていただきました)
「IN FOUCUS」→「VIDEOS」→「COMPETTION」です
ちなみにレッドカーペットの登場は9分後くらいです
AKIはお腹いっぱいになりました((w´ω`w))






「天の茶助」あらすじ

只今開催中のベルリン国際映画祭コンペティション部門で正式上映されることになったケンイチくん主演の「天の茶助」
上映は日本時間の14日未明とのことなので、そろそろケンイチくんもベルリン入りするのでしょう…
もちろん金熊賞に輝くことがベストですが、ケンイチくんにとって初のベルリンなので満喫して来てほしいな…

海外向け茶助ポスターが発表されていました

B9eh3cxcmaaxtmp

何かイメージ違う…sad

ベルリン国際映画祭公式サイトには茶助のあらすじが書かれていました
「何て書かれてあるんだろう…shine」と興味を持ち
「英語…苦手だけど時間を取って辞書片手に訳してみるべ」と印刷して放置していたところ娘・kikuが「訳してあげようか…」と…
「おおお~~~!天の茶助ならぬ天の助けshine」とばかりお願いしました

先にも書いた通り英語が苦手なAKIなのでその訳が合っているかどうかさえわからないのですが、とりあえず載せておきます…
AKIが手直ししたので直訳ではありません、そして訳し方もイマイチなことは長い目で見ていただけたら嬉しいですcoldsweats01

Things are hectic in heaven. Dozens of scribes sit before a long scroll incessantly scribbling away. They are composing the biographies of earth-dwellers. What is invented by the men in heaven is lived out below. And their employer, God, is increasingly vehement in demanding avant-garde ideas. Take, for example, the beautiful Yuri, a girl who dies in a car crash. Some of the heavenly scribes find this very dull and send former gangster Chas, who has become a heavenly tea-boy, back down to earth with instructions to save Yuri no matter what. And so Chas ends up in Okinawa, gets to know the earth-dwellers, interferes in their fates, becomes celebrated as 'Mr Angel' and is hounded by brutal enemies. His falling in love with Yuri is of course a foregone conclusion. But no one could anticipate what happens next. Not even God himself.
Oscillating between philosophy and buffoonery, Sabu's film plays with famous motifs from film history, uniting melodrama, the gangster movie, romance and slapstick. His underlying idea, that every life has a value of its own, is special and in no way predictable and is presented with great pace and flamboyance.

物語は天国での大騒ぎがテーマだ。多くの作家たちが巻物の前に座り、休むことなく書いている。彼らは地球に住む人たちの伝記を書いているのだ。そこの作家たちによって作られたことが下界の現実となる。彼らの雇い主である神は次第に激しさを増し、前衛的な考えを要求するようになった。例としては交通事故で死ぬことになるユリだ。数人の作家たちはそれにうんざりし、元ギャングで天国のお茶汲みになった茶助を下界に送り込むことにした。「何があろうとユリを守れ」という使命を持って茶助は下界(沖縄)に降り立った。
茶助はそこで下界の人々について知っていく。そして「Mr.Engel」と褒め称えられる一方で凶悪な敵に追い回される。茶助がユリと恋に落ちることは前から決まっていたことだが、次に起こることは誰にも、それは神さえも予想ができなかった。

哲学と笑いの間で揺れ動くSABU監督の映画は、メロドラマ、ギャング映画、ロマンスとドタバタ喜劇といった映画史において名高いモチーフの融合により作られている。人生はそれ自体に価値があるという彼の基礎となる考えは特別なものであり、目新しいものである。この映画は凄まじいスピードと華やかさを感じるだろう。

Photo

…こちらには日本で発表されているあらすじを載せておきます(wix.comより引用)

天界…。そこでは大勢の脚本家たちが、地上で生きる人々の“人生のシナリオ”を書いている。お茶汲み担当の茶助(松山ケンイチ)は、とある脚本家が担当する女性ユリ(大野いと)に好意を抱く。ところが、ユリの人生の脚本の続きには交通事故で死ぬ運命が書かれてしまう。
彼女を救いたい一心で地上へ向かった茶助が降り立ったのは沖縄、エイサーまつりのど真ん中!
骨董品店の種田(大杉漣)とラーメン屋の彦村(伊勢谷友介)らの力を借りて茶助はユリの救出に挑む。
沖縄を舞台に、愛と友情を貫き通す茶助とユリの運命はいかに…彼らを待ち受ける衝撃の過去とは……!

Photo_2

ちょっとあらすじに違いが…
神が黒幕?
下界に降りてから茶助はユリに惹かれる?
茶助は元ギャング?あんなにピュアな顔なのに?

どっちが近いんだろうか…?
記者の受け取り方の違い?
早く内容が知りたい!

「紅白が生まれた日」取材会

3/21放送予定のNHKドラマ「「紅白が生まれた日」の取材会があったようです←記事UPが遅い (;´д`)
いつも松友さんたちから情報を得ているAKIがUPから3時間後に偶然発見!!
…なので、全然偉くもないけれど、一瞬自分を褒めてあげたくなった (=´Д`=)ゞ
動く…しかも今、現在のケンイチくんを見るのは久しぶりup
でも…短髪だったのねdown

2047867_201501290045773001422521119

思えばケンイチくんの短髪って…
「YAMATO」の少年兵役に始まり、「1リットルの涙」の河本先輩に「親指さがし」でしょ
この辺はファンになった後に知ったのでまぁ特に感想はないですが…

…で「99年の愛」の次郎くん←この時は結構ショックでしたweep
そして大河ドラマのツル盛さんflair
その撮影が終わってようやく元にshine…っ思っていたらドラマ「約束」では兵隊さんの役down
そしてこのドラマも…なのねweep
七三分けはダメだったのかしら?
ハゲてないけど「髪の毛ほしい~~~!!」と大声で叫びたい!



このときのケンイチくん、登場からソワソワ
しかもめちゃくちゃ早口で耳がだいぶ老化してしまってるAKIには聞き取るのが結構きつかった (@Д@;
相当緊張してたのかな?

来月まではこのドラマネタで何とか生きていけそうです (^-^;



余談:ケンイチくんの短髪の歴史を調べていたら”何故に「うさドロ」と「僕急」の時の髪が短かったんだろう?”と悩み始めた
「いかにも短かった髪が伸びてきたところっていう感じだし、清盛をやる前だし、その前の映画は長かった…はてさて???」
…で傍にいたmiiに聞いたら「99年の愛じゃね?」と即答!
!!(゚ロ゚屮)屮 ハッ!そうだ!!
miiはドラマチラ見だったのに…どんな記憶力だよ~
そんなに記憶できるなら勉強方面をもっと入れてほしかったよ~~~ (/□≦、)

« 2015年1月 | トップページ | 2015年3月 »

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
フォト

松山ケンイチ

  • 2012_12
    AKIが独断と偏見で選んだケンちゃんの画像の置き場! リニューアルしました。 見てね!
無料ブログはココログ