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サプライズ

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2014年2月

映画「家路」試写会 in 六本木シネマート

もしや…ケンイチくんの登壇があるかも…?
一寸の望みを掛け、セコセコ応募φ(・ω・ )
残念ながらケンイチくんの登壇はありませんでしたが、監督のティーチ・イン付きでしたshine
若干のネタバレがありますので、気になる方はご退場ください

会場は150席のシアターで、若干の空席がありました
20日に行われた「完成披露プレミア上映会」は有料ということもあって、ファンの方が多かったと思われ圧倒的に女性が多かったのですが、今回は抽選ということで男性やご年配の方が目立ちました
映画の中に(´,_ゝ`)プッと笑ってしまう箇所では、こちらのお客さんの方がしっかり笑ってくれていたような気がします
上映後に久保田直監督のティーチ・インがありました

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前から3列目の中央に座ってたのにお隣の方に被っててまるっきり見えてません
(;´д`)トホホ…


監督:今日はお越しいただき、ありがとうございます。企画を立ち上げてから3年かかりまし
    たけど、今日皆さんにお届けできたこと嬉しく思います。

司会:撮影中に出演者の方々と何か思い出に残るエピソードがあったらお願いします。

監督:役者さん全員が脚本の中に入り込んでいただいて、その中で皆さんがどう演じ、どう
    感じていくのかということをずっと考えていたんです。
    そして家族をどう描いていくかでとても大事なことがありました。それは長男・総一(内
    野聖陽さん)と母・登美子(田中裕子さん)は全く血が繋がっていない、でもずっと一緒
    に暮らしている…という家族なんです。
    どういう親子関係なのかが見えにくく、冷たい関係に映る。
    そこを本当はそうではないんだという風に表現できないだろうか?と悩んでいたら、仮
    設住宅でのシーンを撮っているときに田中裕子さんから「今、ひばりが鳴いてるのよ。
    このひばりを総一と一緒に見ることできないかしら?」という提案があったんです。
    同じ表情、同じ想いで同じものを一緒に見るっていうことで家族を表現できるかも?と
    思いました。
    
    そのシーンがこれです

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    僕には同じ顔に見え、家族って似てくるんだな…というように見えたのでとてもいい
    シーンが撮れたと思います。

司会:松山ケンイチさんと内野聖陽さんの現場に向かう姿勢は?

監督:総一という兄と次郎という弟の役柄自体が全く正反対の人物設定で、ケンイチは次郎
    であり、聖陽は総一というところをかなり持っていました。
    次郎はブレない人物を想定していたんですが、ケンイチは何でそこまでブレなくいられ
    るんだかわかりませんが、最初の段階で二人で話し合って「こういう形でいきたいよ
    ね」「これでいきましょう」となったら全くブレずに最後までそれを押し通していく。
    それに対して聖陽は絶えず悩んで考えて毎回僕の所に来て尋ねる。
    僕は「こうしてください」ではなく「こいう状況なので、こういう感じなのかもしれないね」
    というように応えると、その中で彼が答えを見い出してだんだん総一になっていきま
    した。
    撮影中にモニターを見ていると、そこに総一と次郎がいるような錯覚がありました。

司会:福島で撮影されたということですが、地元の方と触れ合う中で監督が感じられたことや
    エピソードはありますか?

監督:福島で撮影するということは、最後の最後まで悩んでいました。
    最終的には「ここで撮りたい、ここで撮らなければ…」という思いが勝ったので決めまし
    た。
    そこで撮影をするにあたって実際に福島で大変な思いをされている方にもたくさん協
    力していただいたんですけど、今回いろんな方のいろんな言葉が染みることがありま
    した。
    たとえば除染活動。
    5cm剥がした土をタンクのような容器に入れて、それがあちこちに山積みになってい
    るんです。
    スタッフの間でも「これをどうするんだろうね」という話が出たほど尋常じゃない数の汚
    染土があるんですが、地元の農家の方の話では1cmの土ができるには100年かる
    んだそうです。
    だから「5cm土を剥がすってことは俺たちの500年持ってかれたことになるんだよね」
    という話を聞いた時に、自分は「ゴミはどうするんだろう?」とか「「5cmで大丈夫なん
    だろうか?」とか思っていたところが全然違っていました。
         自分の土地とか木とか周りにあるものを本当に愛おしく思っただろうか?本当に大事
         に思っただろうか?とか…。
         先祖代々受け継いだ大事な家や土地が全く思えてないなっていうことを考えるきっか
    けになりました。
    本当は脚本が違った方向に行きかけたんですが、その言葉を聞いてこのストーリーに
    変わりました。
    どこがどう変わったのかは、皆さんに想像していただきたいと思います。
    「土地と生きる、人と生きる」ということを考えさせられました。

そして会場からの質問を募り、お二方が質問されました

Q:冒頭の方の伸明(光石研さん)がトラックに乗って振り返りながら次郎に喋るシーンで、あ
  れは「頑張れ!」って言っているのかなと思ったんですけど、あの言葉は一体なんだった
  んでしょうか?

監督:残念ながら「頑張れ!」ではないです。
        これはちゃんとしたセリフがあります。
        ただ、光石さんと脚本家と僕の三人だけのヒミツにしようって言ってます。
        ちなみにケンイチにも教えなかったんですが、撮影したあとに「すぐわかりましたよ」
        言ったのは全然違ってました(笑
        未だにケンイチは悩んでます。
        何回も映画を見て、何を言っていたのかを当ててください。

Q:次郎は高校に入ってすぐに故郷を離れ、20年後に戻ってくるという設定ということは次郎
    は35、6歳だと思うんですが…。(松山さんは28歳で)設定に無理があるかなと思ったん
  ですが、それでも松山さんと内野さんをキャスティングした理由は?

監督:僕自身は年齢に無理があるとは思っていません。
    年齢が若く見えるとしても自然の中に佇んで、あの空気感を出せるあの世代の役者さ
    んっていうと、僕はやっぱり彼しかないと思います。
    内野とは歳の離れた腹違いの兄弟ということなので、そんなに違和感は感じなかった
    です。
    それともう一つ、あんまり分からなかったと思いますが、この映画、すごいことをやって
    まして…白髪は普通染めたりとかするんですが、これは一本一本植えました。
    寝ると何本か取れるので翌朝また植えて…相当な数の白髪を植えています。

最後に監督から…

監督:夜遅くまで残っていただいてありがとうございます。
    この映画は、このキャストからは信じられないようなすごく低予算です。
    …なので派手な宣伝やいろんなことが思うようにはできませんでしたので、皆さんが
    少しでも「いい映画だな」と思っていただけたのならご家族や友人、その辺で出会った
    人でもいいので「この映画を見てよ」と言っていただけたらと思います。
    どうもありがとうございました。

「家路」完成披露プレミア上映会

「家路」完成披露プレミア上映会、行ってきましたよsign01
ちなみに上映前の挨拶です

舞台上手よりケンイチくん、内野聖陽さん、久保田直監督の順に入場
ケンイチくんが真ん中、内野さんが奥に行こうとし、ケンイチくんが前を通そうとした時の画像がこれです( ´艸`)プププ

08

なんか本当の兄弟みたいでした(o^-^o)
お二人は背丈や肩幅、足の長さもほぼ同じでしたね…

ピンクのネクタイ、ケンイチくんには珍しいけど春らしくてgood

まずは一人ずつ挨拶

ケンイチくん:次郎役をやらせていただきました松山ケンイチです。今日は足をお運びいただ
        き、ありがとうございます。楽しんでください。

11

内野さん:皆さん、こんばんは。兄ちゃん役をやりました内野聖陽です。え~、後ほどゆっく
      り…

監督:監督の久保田直です。 この映画が初監督作品です。企画立ち上げから3年かかりま
    したけど、今日ここで皆さまにお届けできて感無量です。

司会:今回の役どころをもう少し詳しくお願いします

ケンイチくん:僕の役は福島出身で一旦ある理由で東京に出て、20年ぶりに帰ってくるとい
        うキャラクターです。あの~、あとは見ていただければわかると思います!

内野さん:私はケンちゃんが…ケンちゃんじゃないか、え~と彼が帰ってくる福島の地で農業
      を営んでいた男。長男なんですけど、ある日突然土地を奪われるという悲劇に見
      舞われて家族もいろいろあって、いろんな複雑な思いを抱えてる…。 初めてこう
      いう役をやりまして、難しかったですけどやり甲斐がありました。

      内野さんは”ケンちゃん”と呼ぶんですね (o^-^o)

司会:役作りはたいへんでしたか?

ケンイチくん:福島ですので福島の独特な方言も勉強しましたし、農業をやってる家系ですの
        で現地の農業指導の方と一緒にやらせていただきました。実家は農業指導の
        秋元さんの家を実際に使わせていただいて、秋元さんのご家族が僕らのご飯
        を作ってくれたりしてなかなか出来ない経験で…和気藹々とした現場になりまし
        た。

内野さん:そば、美味しかったですね。

ケンイチくん:そば、最高でしたね。

内野さん:その地で捕れたものをいっぱい振る舞ってもらいました。

司会:内野さんは?

内野さん:今回はフィクションなんですけど…農家の長男で土地を奪われて、仮設住まいと
       いう方が実際、今現在もいらっしゃる。まず思ったのはこの福島の哀しみの前に
       自分はこの役をどうしたらいいだろうというのが一番大きくて、常に悩んでいまし
       た。すべて福島ロケで、福島の土地からいただいたものだとか福島の方々とお話
       させていただいた中から受けた何かで何とか演じきりました。 本当に福島に感
       謝している今ですね。 

司会:お二人の印象は如何でしたか?

監督:ケンイチは僕と25歳くらいが違うんですけど、話してると同級生かヘタすると先輩と話
    しているような感じにさせる男なんですけど(笑  全くブレない。こうだと決めたらそこ
    から外れない。マサ(内野さん)は真逆で、絶えず悩んですごく深く考える。まぁケンイ
    チが考えてないってわけではなく…(笑  揺れながら答えを見い出していく。次郎と総
    一はまさしくそういう人物なので、スクリーンの中で見ていただくと、そこに生きている
    ように感じていただけると思います。今回キャストの皆さんは全員そういった感じなん
    です。

司会:先日、ベルリン映画祭に内野さんと監督が参加されて…如何でしたか? 

内野さん:僕はこの映画をベルリンに持っていくということはあまり意識していなかったので、
      一番盛り上がったのは監督です!(笑 

監督:最初から「行きたい!」って言ってましたね

内野さん:僕は映画祭自体初めてでドイツという地も初めてだったので、何もかもが新鮮だっ
      たんですけど、ドイツ人っていうのは非常に生真面目で、原発への感心も高いので
      すごく集中して最後まで見てましたね。ベルリン映画祭っていうとつまらないと途中
      で帰ってしまう人がいるみたいなんですよ。

司会:シビアなんですね

内野さん:(途中で帰った人)一人か二人いましたね sweat01(笑  でもそれは、すごいことなん
       ですよね?

監督:4回上映してもらったんですけど、毎回満席で遅いのは夜中の1時くらいに終わるスケ
    ジュールで…。終わってQ&Aがあって、拍手がものすごくあって、マサがちょっとウルッ
    weepってして…(笑

内野さん:自己満足の涙で(笑   改めて見ると福島のことや福島の人々のことを思い出し 
      て…

監督:映画の主催者のスタッフの方に「この映画、一番拍手が大きくて長いね」って言われ
    て…。ちょっと面白かったのはこのポスターのこのシーン

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    60代の白人の男性から「”楢山節考”を意識されましたか?」という質問がきたんで   
    す。実はこれ、本当に深い質問で、ご覧になっていただくとわかると思うんですが、こ
    のポスターでは「ここで生きていく」となってますが、まぁ果たしてどうなのか?皆さん 
    がどう受け取るのか?というのもすごく楽しみなんです。

    AKIは残念ながらこの時点で”楢山節考”が全く分からなかったんです…sweat01
    この記事を書くにあたって、ウィキを検索
    この白人男性、すごい!って思いました…”
楢山節考”を知ってしたことも…(^-^;
    「ここで生きてく」の意味…深かったです

    この間、監督と内野さんの会話がケンイチくんの目の前を飛び交い、ケンイチくんは
    全く会話には入れず…マイクももう後ろに持っていってしまってて…
    なんか可哀想でしたsweat01



司会:ベルリン映画祭に、行かれなかったんですよね?

ケンイチくん:気持ちは行ってました!

司会:好評だったと話を伺って、どのように思われました?

ケンイチくん:現地の方々の雰囲気を感じたかったですし、どんな質問が出てくるんだろ
         う?っていうのも楽しみにしていたんですけど、お二方に行っていただいてす
         ごく充実した日々を送っていたみたいですので、すごく僕も嬉しいです。

内野さん:客席の中から一人女性が質問したときに「松山ケンイチくんはいないんですか?
       今日、来ないんですか?」って言われました(笑

ケンイチくん:それ、サクラじゃないですよね?

内野さん:ドイツの方です…ちょっと不愉快でしたけど…(笑

司会:なんか上映の後にサプライズがあったとか?

監督:1回目の上映が終わった後、ちょっと怪しい日本語で近づいて来た人がいて「なんだろ   
    うな…」と思っていたら実は凄い人で「香港でこの映画を公開してくれるということを決
    めました」と言われました。ちょっとビックリして「これは本当なんですか?」って現地の
    スタッフに確認しました。香港で公開されることが決定されました!(拍手

その後、フォトセッションとムービーセッションがあり…

03

司会:皆さんはオリンピック、感じられたことはありましたか?

内野さん:羽生君も震災の中でいろいろ苦労されて立ち上がってきたことに勇気づけられた
       し、一人一人すごい重圧の中で頑張ってらっしゃるので勇気をもらえます。

司会:羽生選手、金メダル獲得されましたからね…

内野さん:でもこの映画、金メダルとかそういうものではないんで…。味わって見ていただき
       たい作品なんですけど…。

ケンイチくん:「目指すぞ”金メダル”ヒット」って書いてありますけど、意味がちょっとわからな
         いです(笑  でもたくさんの人に見てもらえるように僕らも頑張りたいなと思い
         ます。日本代表として行かれてる選手の皆さんからは勇気をいただいてます
         し、この作品も見てくださった方に対して何かをあげられるような、前向きにさ
         せることができるような作品だと思いますので、たくさんの人に見ていただきた
         いと思います。

07

司会:最後に作品に込めた思いを一言ずつお願いします。

監督:この映画はあえて何も答えを出していません。そして普遍的な家族の物語を描いてい
    ます。皆さんが少しでもこの映画にご自身の姿に重ね合わせて見ていただけたらと思
    います。

内野さん:この映画はオール福島ロケで、背景も仮設住宅も本当の物を使わせていただきま
       した。福島そのものの映画です。僕らはフィクションなんですけど、実際にそうし
       た方ももしかしたらいらっしゃるというような作品なので、この等身大の世界に皆
       さんが入っていろんなことを感じて下さったら嬉しいなと思います。

ケンイチくん:この作品はものすごく前向きな映画です。見たら分かります。よろしくお願いし
         ます。

舞台挨拶がいつも以上に短く感じられましたweep

作品は…
ドキュメンタリーを撮られてきた監督ということもあってか、自然から出た音がとても効果的で、キャストの方たちも演じてる風ではなく、とても自然に見えました
そしてやっぱりケンイチくんは時々”陽人”のように見え…
「あっ、今の言い方はゴッホだ!」というシーンもいくつか見つけました(*^m^)
友人が「今度来るときは欲しいものを持ってくるよ 何がいい?」という台詞のあとの次郎君の台詞「じゃあ、○○」に思わず(´,_ゝ`)プッ
ラストはうまく言葉にできないんですけど、じ~~~んとしてしまいまして…
「家族っていいな…家族、大事にしなきゃ」って思いました

kiku が fall in love !?

金曜日から降り続いた大雪snow、皆さまの地域は大丈夫だったでしょうか?
”横浜のチベット”との異名を持つ我が地域では、先週を上回る40cmの積雪でした!!
今日は風は強かったものの比較的暖かく、ご近所総出で雪かきしたおかげで車が通れる道に復活!(でもほとんど車の姿は見ませんでしたが…)
先週の雪かきしてできた山に今回の分が加わって道の両脇は1mくらいはありそうな雪の長~い壁が出来上がってました
これが溶けるまでには相当な時間がかかりそうです…sweat01

そうそう…本題、本題

久しく二次元の男性にしか興味がなかった娘・kikuが、この度生身の男性に恋heart02しました!
その方というのも今、最も輝いている”羽生結弦くん”です!
こちらはkikuのheart01を射抜いた結弦くんの”テヘペロ画像”です

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ソチオリンピックの演技も”合宿中で見られない~”と肩を落として出かけて行ったけど、宿では結弦くんがTVに映ると友人そっちのけで体育座りのガン見だったとか…coldsweats01

帰宅後も結弦くんの演技はもちろん、結弦くんのあれやこれやにheart02 でまったく…angry
結弦くんの肩をポンポンと叩き、ツーショットを撮ってもらっていたマスコミ関係の女性をTVで見たようで「私も結弦くんに会いたい~!!」とkiku
「それなら大会のチケットを取るとかしかないかもね~」とAKI
「ファンの一人じゃ、嫌なんじゃ~crying
「…………」
あんた…何言ってんの?
結弦くんと言えば、今じゃ史上最高点を打き出した金メダリストだよ
そんな雲の上の人を好きになっといて無謀もいいとこ!!
しかも何人の…いや何十人の方が同じことを思ってることか…angry

瞬間湯沸かし器のように瞬時に燃え上がって、瞬間湯沸かし器のようにすぐ消える
この性格は一生治らないのかなぁ?
縁遠そうなkikuのために、今年もAKIは雛人形を飾りましたよ…ええ

いつか…いや、そんな遠い未来じゃなく…kikuが素敵な方と結婚できますように…

起きたらそこは雪国だった~~!

数日前から大雪予報が出ていた首都圏snow
「そんなこと言ったって降らなかったりするんだよ」と言う主人とkikuを尻目に予報を信じ、日曜までの食料を買い込み、冬ごもりの準備OKgood
TVではソチオリンピック開幕の話題で持ち切りだけど、今日は大雪情報の方が数倍大事です!

予報通り、深夜1時頃から降り出したようで…
11時現在も降り続き、只今の積雪10cm!

Yuki

2

この辺は水分を含んだ重い雪が普通なんだけど、今回は粉雪
風が吹くと屋根に載った雪が舞ってたりして…珍しい光景を目にした

報道によるとこの雪、午後9時がピークで明朝まで降り続くんだとか…
積雪が20cm超えたらなんと20年ぶりなんだそうですよ
すでにもう半分積もっているんだし、可能性は充分
ヒィー(((゚Д゚)))
昨年雪かき用のスコップを初めて購入したけど、まだ一度も使ってないsweat01
だけど……雪かき…大変そうだな…(;´д`)トホホ…

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